好印象を持ってもらう簡単な方法5選!

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こんにちは!

人から愛されるって簡単に見えて難しいですよね。

価値観が違ったり、外見が好みじゃなかったり…

周りの人全員からは無理かもしれませんが

「好印象を持ってもらう」ことはまだできそうですよね。

では、どうすれば好印象を持ってもらえるのか!

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☑約束を守る

約束を厳守できるかどうかは、初対面での印象を決める大きな要素。やむを得ない状況の場合は、必ず連絡を入れるのがマナーですよね。当たり前のことをするだけで好感度が上がり、大きな信頼につながります。

 

☑身だしなみ

初対面の人と会う時は、いつも以上に身だしなみに気を配りましょう。ワイシャツの襟がプレスされシャキッとしているか、靴は磨かれているか、ひげはきちんと剃れているか…。
ポイントはいろいろありますが、大切なのはTPOをわきまえた清潔で上品な姿であることです。また、緊張を強いられる場面では、新品ではなく、慣れ親しんだ洋服と靴を選ぶことをおすすめします。自分らしく、心地良いものを身につけることで、心にゆとりが生まれ、会話も弾むでしょう。

☑心を込めてあいさつ

挨拶で一番大切なのは、心を込めること。「お忙しい中、ありがとうございました」「今日は雨の中ご足労いただきまして」など、それぞれの場面において、心から自然に出てくる言葉が一番相手に伝わります。もちろん、笑顔も忘れてはなりません。

 

☑相手の目を見て話す

相手の目を見ながら話す「アイコンタクト」は、自分の気持ちを相手に伝える有力な方法です。しかし、あまり見つめ過ぎても相手は気疲れしてしまいます。目を合わせるのは、要所だけにし、それ以外は相手の目の周りや鼻から口にそっと視線を向けるのが、雰囲気も損なわず、相手を疲れさせない方法です。目を合わせるポイントは、相手の反応を見ながら調節していきましょう。やさしいまなざしで、笑顔を添えることが大切です。

 

☑第二印象にも気配りを

第一印象が会って5秒の間の直感だとすると、第二印象は、この第一印象をもとに、その人の持つ印象が進行・変化したもの。用件を終えて立ち去るまでの印象が第二印象です。帰り際には、「お忙しい中、お時間を作っていただいて、ありがとうございました」と気持ちを込めて挨拶をします。「有意義な時間が持てた」という感謝を相手に伝えましょう。

 

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以上に気を付けてみたら周りの人からの印象も変わるかもしれません(^^♪

日々精進していきましょう!!