わたしのマダムといったら「ラトナ・サリ・デヴィ・スカルノ」(Ratona Sari Dewi Sukarno)
そう、一般的には「デヴィ夫人」といわれている方ですが、今回はご本人の話ではなくその通称のお話。
夫人と婦人

どちらも「ふじん」なんですが使い分けって意外とわからないですよね。私も今回知りました(笑)
夫人(デヴィ夫人)
他人の妻の、丁寧な呼び方。もと、身分の高い人の妻。社長夫人なんて使われます。
婦人(婦人服売り場)
成人した女性という意味で相応の年齢に達した、社会的に一人前の女性を指すそうで広範囲の方を指すみたいです。
漢字だけだと小さい違いですが中身は明確に違いました。(自分が勉強になりました)
さてさて強力な布陣をしいている マダム宮殿 の御婦人に会いにきてはいかがでしょうか?


