面接で感じること・・・一昨日の面接は『お客様の立場』

皆様こんにちは星野で御座います。
お陰様で連日多数のお問い合わせを頂き、誠にありがとう御座います。
面接予定も着々と入っており、大忙しの毎日で嬉しい限りです。
先日も午後から2名の熟女さんを面接し、お一人は業界未経験のマダムで採用となりました。
デビュー日は明日の予定。この後、サイトの方にも順次UPしてまいりますので、楽しみにお待ち下さい。
もう1人の熟女さんは、容姿はかなりのレベルと言えましょう。
しかし面接時間が進むにつれ、星野に“違和感”が・・・
趣味はなんですか?「特にないです・・・」
料理はしますか?「適当にやります・・・」
何の料理が得意ですか?「別にないけど・・・」
どこが性感帯ですか?「適当に書いといてください・・・」
星野「・・・」
若かれし頃から、容姿が良くチヤホヤされてきたのでしょう。
心ともない面接で、星野もがっくりで御座います。
面接では女性の良さを引き出すのが星野の仕事ではありますが、力量不足を痛感しております。
まだまだ未熟であります。反省すべき点は沢山あります。
しかし・・・
思わず「面接だという事はわかってらっしゃいますか?」と発してしまいました。
マダム宮殿のコンセプトの1つに
“癒し”と“おもてなし”
というのが御座います。

いくら容姿が綺麗だろうが、モデル並みのスタイルであろうが、
この部分に欠ける女性は採用いたしません。
脱げば男は満足なんでしょ。そんな態度が見え隠れし残念でなりません。
もちろん相性というのも御座いますが、最低限の接客、マナー、礼儀といったものは必要だと思います。
限られた空間を満足いくものにするは、今後もより厳選し面接したいと思います。


