渚 ゆりさんへ
ご利用日 : 2026年03月22日
満足度:★★★★★

凛とした出立ちの淑女・渚ちゃんを、ベッドの上でランジェリーを一枚ずつ脱がしていく。
今日はいつもとは違う。私の上に跨がってきた彼女の乳首を舐め上げると、花びらから熱くねっとりとした蜜が溢れ、淫靡な水音を立てていた。
妖艶な声で自ら指を敏感な部分へ誘導し、腰を艶やかにくねらせる。気品ある顔は消え、激しく興奮した淫美な表情が露わになっていた。
最後は自ら69の体位へ移り、熟れた尻を私の顔に押し付けながら喉の奥まで咥え込む。
激しい愛撫に耐えきれず、私は大興奮のうちに熱い精を放った。
……妖艶に蕩けきった渚ちゃんの姿に、私は完全に「渚の沼」に溺れてしまった。
この魔性の女から、もう二度と逃れられない。