【受付からプレイ開始までの流れ】
ネット予約を利用しスムーズでした。
【お相手の女性について】
真帆は、ただ優しいだけではない。久しぶりの再会に我慢できず、自ら口を寄せてとろけるようなキスをしてくる大胆さと、シャワー前だからと恥じらう可憐さが、見事に同居している女性だ。ランジェリーを剥がされ綺麗な肢体を晒されても、花びらからは芳醇な蜜が溢れ、声にならない喘ぎを繰り返すほど敏感で正直な身体を持つ。行為の後には、汗に濡れた背中からシャネルの香水を超える濃密な女の香りを漂わせ、ほんのり赤らんだ肌を無防備に見せつける。その姿は、優しく、淫らで、愛おしさに溢れた「いい女」そのものだった。
【プレイ内容】
久しぶりに会った真帆は、言葉もなくいきなり口を寄せてきた。とろけるようなキスを繰り返し、互いの熱を確かめ合うように深く絡め合う。
ベッドの上で彼女のランジェリーをゆっくりと剥ぎ取ると、綺麗な肢体が次第に露わになっていく。シャワー前だからと恥じらいながらも、抵抗する力は弱く、ただ目を伏せて息を潜めている。
そんな真帆の花びらに顔を埋めた。芳醇な香りとともに、すでに溢れていた蜜が舌に絡みつく。最も敏感に硬くなっている真珠の実を見つけると、唇で包皮を丁寧に剥き、むき出しになったその核を舌先で執拗に舐め上げた。
真帆は声にならない声を漏らし、腰を小さく震わせながら何度も果ててしまう。
「今度は…私の我慢のお返し」
そう呟くと、彼女は自ら体を起こし、硬く漲った肉棒を貪るように咥え込んだ。汗ばんだ肌から漂う濃密な女の香りを浴びながら、彼女の熱い口腔が僕を包み込んでいくのだった。
【今回の総評】
真帆は、優しさの中に隠しきれない色気を持つ女性だった。恥じらいながらも自らキスを求め、敏感に反応し、最後には自らお返しをするその姿は、可憐さと淫らさが同居した、まさに「いい女」の魅力に満ちている。
【お店のいいところ】
いつも丁寧で素晴らしい👍


