渚 ゆりさんへ
ご利用日 : 2026年05月08日
満足度:★★★★★

久しぶりの渚ちゃん。
隠しきれない淫乱女のフェロモンが部屋中に充満している。
ベッドの上でスレンダーな裸体を貪りながらランジェリーを剥ぎ取ると、彼女は妖しく跨がってきた。
完璧な形の乳房が露わになり、硬く勃った乳首が淫らに震える。
秘部に指を這わせれば、グチュグチュと下品な蜜音が響き、指を締め付けてくる。
甘く濃厚なフェロモンと吸い付く火照った肌に、俺の肉棒は痛いほど硬く反り返っていた。
「もうこんなにビンビンに腫れてる……」
渚ちゃんが淫靡に微笑み、熱い口内に俺の肉棒を咥え込む。
ねっとりとした舌が亀頭を舐め回し、巧みな手で扱きながら乳首を吸い上げてくる。
全身を彼女の柔肉に包まれ、甘い体臭に五感を犯されながら、ついに熱い精液をドクドクと大量に噴き出した。
腹と胸に白濁が飛び散る淫らな光景に、俺は完全に堕ちた。
一度味わったら戻れない、淫乱で甘美な深淵。
もう後戻りはできない――。