野波 真帆さんへ
ご利用日 : 2026年04月25日
満足度:★★★★★
今日の真帆ちゃんは、初夏にふさわしいピンクのツイードのワンピースで現れた。
背中を大胆に見せつけ、まるで「早く脱がせて」と囁いているかのようだった。服の下に手を滑り込ませ、スカートをめくり上げると、色白で滑らかなヒップが露わになる。理性の糸がプツリと切れ、ベッドの上でランジェリーを剥ぎ取りながら、熱い肌を重ね合わせた。
今日はいつもと様子が違う。私の下半身がパンパンに張りつめ、真帆ちゃん自身もびっくりした顔でこちらを見つめてくる。
彼女が私の顔をまたぎ、尻を突き出してしゃぶり続けてくるのに応えるように、花びらに深く口づけ、舌先で硬くなった真珠を見つけると、貪るように舐め続けた。
真帆ちゃんの声にならない叫びとともに、ジジイは「どんだけ溜め込んでたんだよ」というほどの大量放出。
真帆ちゃんの舌技には到底敵わない。ジジイが狼になるほどの淫美な魅力に、久しぶりにテッシュが枯渇するレベルのスプラッシュだった。
真帆ちゃんの前では『バイアグラ』も工場閉鎖・一斉自主回収レベルである。
……もう少しで腑抜けになるところだった。


