野波 真帆さんへ
ご利用日 : 2026年04月06日
満足度:★★★★★
今日の真帆ちゃんは色気に磨きがかかり、妖艶な雰囲気をまとって私を誘ってくる。
シャワーも浴びずにベッドの上で、私にまたがりながら濃厚なキスを交わす。一枚一枚衣服を剥ぎ取ると、真帆ちゃんは再び私の上に跨がり、熱く湿った唇を重ねてくる。
もうこんなに大きくなった私の肉棒を、彼女の細い指が妖しくもてあそんでいる。
やがて真帆ちゃんは顔を近づけ、そっと口に含み、丁寧に舌を這わせて舐め上げてくる。そして「私のも舐めて…」と甘く囁き、69の体勢へと移った。
私は溢れ出す花汁にまみれた花びらを口に含み、舌先で固く尖った真珠のようなクリト〇スを見つけ、ねっとりと舐め上げる。
その瞬間、真帆ちゃんは今まで聞いたことのないような、艶めかしく甲高い嬌声を上げてよがり始めた。
その淫らで甘い声に、私の理性は一瞬で吹き飛ぶ。大興奮のまま、肉棒の根元から熱く濃厚な性液が、どくんどくんと脈打って噴き上がり、大スプラッシュ!
今度は真帆ちゃんの熱く濡れた花びらから、シーツをびしょびしょに濡らす大洪水状態にする番かなぁ……って、思った瞬間、彼女がくすっと笑ってこう言った。
「待って待って! それ、私の番じゃなくて……あなたの顔がびしょびしょになる番だよ?」


