野波 真帆さんへ
ご利用日 : 2025年12月13日
満足度:★★★★★

最近、ご無沙汰していた真帆ちゃん。
禁断症状が募りすぎて、息子が震えながら先走りを滲ませてしまうほどだった。
ようやくの再会の日。エレベーターに乗り込んだ瞬間、もう我慢の限界だった。彼女を抱き寄せ、唇を重ねようとしたのに真帆ちゃんは妖艶な微笑みを浮かべて「待っててね」と囁くだけ。余裕たっぷりのその表情が、かえって僕の欲情を煽り立てる。
部屋に入るなり、ドアを閉めた途端、僕は跪いた。真帆ちゃんのスカートの中に首を突っ込み、熟れた女の香りを深く吸い込む。あの独特の、甘くむせ返るような匂い――長年の経験が染みついた、濃厚で淫靡な香りだ。
パンティ越しに舌を這わせていくと、最初は布地の感触だけだったのに、徐々に違う種類のシミが広がり始める。温かく湿った蜜が染み出し、熟女特有の濃密な香りが部屋に漂い出す。僕の舌が動くたび、真帆ちゃんの腰が微かに震え、吐息が漏れる。
我慢できずにパンティをゆっくりと下ろすと、そこにはもう花びらがとろけそうなほどに濡れそぼっていた。じゅくじゅくと溢れ出る透明な汁が部屋全体を淫美な香りで満たしていく。あの甘酸っぱく、奥深い真帆ちゃんの香り――一度嗅いだら忘れられない、脳髄まで痺れるような匂いだ。
僕は夢中で顔を埋め、その残り香を肺いっぱいに吸い込みながら、いつかこの「真帆汁」と「真帆の香り」が商品化されないかと、叶わぬ願いを抱き続けるのだった。