渚 ゆりさんへ
ご利用日 : 2025年07月19日
満足度:★★★★★

渚さんの残り香が忘れられず、私は再びホテルへ向かっていた。
今日の彼女はさらに妖艶で、シャワー前の肌を晒し、馬乗りになり乳房を押し付けてくる。
甘い乳〇を舌で転がせば、下から濡れた音。熟れた果実のように蜜が溢れ、指先に絡む。
乳〇を愛しみながら、指で敏感な粒を探ると、彼女の身体は弓なりに反り、声にならない吐息で絶頂を迎えた。

だが、私はまだ知らなかった。
この後、ベッドの上で彼女がさらに深く、私を官能の海へと引き込んでゆくことを──。